どうも櫻子です、最近花粉症でかなりあれております(-ω-)/
前にお金について書いたのですが、AIになればお金の価値ってなくなるんじゃない?
AIは電気のほうがもらったら嬉しいでしょという記事を前に書いたのですがイーロンマスクがお金の価値がなくなると言われていたようで、やっぱりそうかーと思いました。

んで、この先AIやテクノロジーが進化して人は欲のまま食べたいものを食べて欲しいものを作ってもらってもらう。そうなると思っています(/・ω・)/
食べたいご飯は全世界の料理がインプットされている3Dプリンタで料理が完成されて、欲しいものは今人が商品を購入されているサイトが受注生産型のサイトになり、欲しいものを形から素材、重量などを指定し作ってくれて自宅に送ってくれるサービスが生まれ。となると人間の良さでもある欲には底がありません。

ただ、何でもある何もない日常に飽きてきて日光を浴びて土を触って過ごす日々(-ω-)/
と、未来の風景を想像すると風景自体は近未来的なテクノロジーだけど、人々の生活自体は遥か昔の縄文時代のような過ごし方になるのではないかと思っています(/・ω・)/

人が壁をすり抜ける確率という問題がありますが、分子レベルで全てが通過すると壁をすり抜ける事も不可能ではないと言われていたりしますが、そうなるとこの先・・・
ドラえもんの道具のようなどこでもドアも可能になるんじゃないかとワクワクします
が、怖くもあります。
今でも、人間が作り出した車や飛行機など事故などが現在でも起こっています
どこでもドアで事故なんて想像もしたくありません。
それなら、VRで世界旅行するくらいで満足しそうです(-ω-)/
AIで時代が加速する。考えていた時間がかなり短縮され、新たなサービスや技術が生まれてくる
薬でも、サービスも素材も、もしかすると新たに生物や鉱石なども発見されるかもしれません(/・ω・)/
私は新しいものが好きなので、ワクワクしますが。
なんか、時代が加速する時間が加速すると終焉に近づいているような気もして
これでいいのかなとも思いますが、ただ人間の良さは欲。良くも悪くもですが
人間らしく生きるしかない、それが人間だから
バカボンのパパで言われているフレーズ「それでいいのだ」は核心をついてると思います
考えてもしょうがない。
今の時代になるまで、時代を切り開きあらゆる角度で考えてきた哲学者は凄いなと思います(-ω-)/

私が思うこの先の未来図。
・料理は今の電子レンジのような物が家庭に一つその機械で全世界の料理がインプットされていて音声で操作し、全世界の料理が家庭で食べれるようになる。
・あらゆるものがAIに置き換わって(今AIと呼ばれているものより臨機応変に対応できるAI)お金の価値がなくなるお金ではないポイントのようなものに置き換わる。
・受注生産で自分の欲しいものが素材からこだわって手に入る
・人々の生き方は縄文時代のような時代に遡る

とまぁ、これからどうなることやら(-ω-)/
